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FAPRA|重要なお知らせ

定例理事会の決定事項|民泊などの不動産に携わる方への賛助会員申込を開始

FAPRA賛助会員は民泊運営が365日保証


最終更新日 2017/11/08


今月7日に開催されました定例理事会において、以下の内容が決定致しましたのでご報告申し上げます。

2018年6月15日に住宅宿泊事業法(民泊新法)が施行されます。

民泊などの不動産に携わる方に関しては、今まで誤解を招く恐れがあることからFAPRA賛助会員への入会を固くお断りしておりましたが、この度、定例理事会の決定により、FAPRAの活動規約に賛同して頂けるのであれば、不動産に携わる方も賛助会員への入会を歓迎致します。

基本原則として、禁煙推進ボランティア活動に参加して頂くことが「入会の前提条件」となりますが、FAPRA賛助会員は「民泊運営が365日保証」されます。賛助会員のボランティア活動経費ですが、月平均2万円から3万円前後のボランティア活動経費がかかります。

FAPRA賛助会員が運営する「ボランティア民泊」は、禁煙推進のための民泊です。

それは「顔が見える民泊」であり、私たちの厳正な身元審査を合格した方は「禁煙サポーター」として認証登録されます。従いまして民泊仲介サイト等での運営においても、FAPRA賛助会員であることは「安心安全の民泊」を証明することができます。

 

 

FAPRA賛助会員の申し込み

 

 

禁煙推進ボランティア活動に関するお問い合わせ
http://www.fapra.or.jp/contents/faq/#entry-46


 

ボランティア民泊会員インタビュー

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[ボランティア民泊活動されているぼんぼんさん、マダムA子さんへのインタビュー]
聞き手は当法人禁煙推進事業部調査課課長と主任の2名

 

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