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電子タバコiRIS・リキッドの購入

NEXT iRIS|アイリスシェアリング


 

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電子タバコ「 iRIS 」購入前に
 


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子タバコ「iRIS(アイリス)」を購入しようかと悩んでいる方の中には、「たばこをやめたい」「節約したい」と思っている方も多いかと思います。しかし紙巻きたばこから電子タバコに喫煙習慣を変えたところで「本当にたばこをやめられるのか」、或いは「電子タバコで満足できるのか、喫煙気分を満たすことができるのか」と悩んでいる人もまた多いでしょう。

そこで電子タバコ「iRIS」購入前に、私たち一般社団法人FAPRA禁煙推進事業部がiRISシェアリング(紙巻きたばこから電子タバコへと喫煙習慣の転換)を展開している理由を皆様にご説明していきます。
 

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まずiRISシェアリングは禁煙運動ではありません。iRISシェアリングは非喫煙者の権利を守りながら、喫煙者の権利を守るという双方の人権に配慮した喫煙習慣の転換運動です。

紙巻きたばこはお酒と同じ「嗜好品」にあたります。紙巻きたばこは、吸いすぎれば肺癌や脳関係の病気になります。お酒も飲みすぎれば、肝硬変やアルコール中毒等といった病気になりますが、社会的には紙巻きたばこのようにお酒を全面的に廃止しようという動きはありません。この決定的な差はなにかといえば、まわりに害を与えるかどうかという部分が大きいといえます。

厚生労働省が2016年8月にまとめた「たばこ白書」では、毎年1万5000人が受動喫煙死していると報告され、喫煙者の精神的満足のために第三者を同意なくに無差別に巻きこむ受動喫煙が「社会問題」となっています。

この社会問題となっている受動喫煙ですが、その原因の大半は葉たばこに含まれるタールです。ニコチンはアルコール同様に依存性をもたらす天然由来成分ですが、依存性薬物の中で唯一、精神毒性がありません。ニコチンのメリットとしては脳の覚醒・活性化があげられますが、デメリットとしては依存性が強いため、数回のニコチン吸引だけで常に脳がニコチンを欲するようになります。

紙巻きたばこの煙、すなわちタールには、発癌性癌質だけで約60種類以上、有害物質全体にすると、約200種類以上の有害物質が含まれています。タールに含まれる何十種類もの発癌性物質が肺胞や喉に細胞レベルで食い込み、肺癌や咽頭癌を引き起こし、それが毎年1万5000人もの受動喫煙死という結果につながっているのです。つまりタールにはデメリットしか存在しません。

一般社団法人FAPRA禁煙推進事業部は、喫煙そのものを否定するのではなく、葉たばこに含まれている受動喫煙死の原因「タール」を否定しています。私たちは日本国内からタールを根絶しようと考えており、その具体的な行動が紙巻きたばこからタール・ニコチンが含まれていない電子タバコへの喫煙習慣の転換なのです。
 

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私たち一般社団法人FAPRA禁煙推進事業部は、喫煙者・非喫煙者、両方の味方です。

禁煙に関する考え方ですが、当法人では「たばこ」そのものをやめたい方には、医療的観点から「禁煙外来」をお勧めしています。私たちが禁煙推進活動を推進する理由は、肺癌や喉頭癌、循環器系等の病気の原因であり、受動喫煙の最大要因となっている「タール吸引・副流煙の国内撲滅」を掲げているからです。

たばこのニコチン依存性の賛否に関しては、当法人では議論致しません。従いまして禁煙をされることでニコチン依存性により、心身ともにストレスを抱え、日常生活に支障をきたすほどなら、私たちは無理な禁煙をすすめていません。ただ「紙巻きたばこ」に含まれるタールは癌のもとですので、喫煙習慣の転換を促しています。

禁煙はニコチン依存性の問題ですから、その依存性を電子タバコで断ち切れるということを断言することはできませんが、健康面から紙巻きたばこから電子タバコに喫煙習慣を切り替えたいという方には、電子タバコ「iRIS」は大変有益なツールです。当禁煙推進事業部の正会員になられることで、卸値(業者価格)で専用リキッドを無制限に購入できる経済的メリットが享受できます。

また現行法ではニコチン入りの電子タバコリキッドを国内業者が取り扱うことはできませんが、ニコチン入りのリキッドの国内販売も将来は外国のように許可された場合、電子タバコが発癌性の紙巻きたばこからの脱却のための禁煙補助ツールに認証される可能性もあります。その観点からも当法人では、ニコチン依存性の撲滅よりも「タール吸引の撲滅」を最優先課題としています。
 

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電子タバコ「iRIS」には専用リキッドが必要です。専用リキッドを本体に補充することで、ノータール・ノーニコチンの喫煙を楽しむことができます。個人差がありますので多少異なりますが、基本的には0.1mlで紙巻きたばこ1本分、つまり「15mlで紙巻きたばこ7.5箱分」となります。
 

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iRIS15mlリキッドの小売価格1,000円、メビウスの小売価格440円とした場合、以下のコスト計算になります。


[等価コスト]
メビウス440円 × 7.5箱=3,300円 - iRISリキッド15ml 1,000円 =
2,300円(利得)


同じ価値で計算した場合、2,300円ものコストパフォーマンス改善となります。iRIS15mlリキッドの小売価格1,000円は一般小売価格のため、正会員の場合は「卸価格での購入」となりますため、実際のコストパフォーマンスはさらに改善されます。

1日1箱喫煙される方は、1カ月30箱(額面13,200円)のコストがかかりますが、電子タバコ「iRIS」へと喫煙習慣を切り替えた場合、喫煙コストは専用リキッド4本(額面4,000円)となり、9,200円もの経済的メリットが生まれます。

紙巻きたばこから電子タバコへの喫煙習慣の転換は、ヘビースモーカーの人ほど紙巻きたばこよりも電子タバコの方が断然経済的恩恵を受けることになります。「紙巻きたばこの量を減らしたい」「紙巻きたばこを買うお金を節約したい」という方には、電子タバコiRISのご利用を是非ともお勧めします。

[留意事項]
尚、iRIS本体は消耗品ではないため、コスト計算に含まれておりません。


 

 

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アイリスシェアリングには、2パターンのシェアリング方法があります。
 

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[Aパターン]
過去に禁煙に何度も失敗された方、節煙を考えていらっしゃる方が主に利用されています。最近ではご家族に非喫煙者がおられたり、小さなお子様がおられる喫煙者家庭でもご利用されています。

[Bパターン]
シェアリングを事業の一環として考えられている方が利用されており、主な事例としてはシングルマザーや年金受給者、サラリーマンの副業としてご利用されています。その他の実例として、企業の福利厚生担当者様が社員の福利厚生の一環としてご利用されたり、禁煙関係者(禁煙セラピスト・禁煙カウンセラー等)が
クライアント用の「禁煙補助ツール(実費負担)」として、本シェアリングをご利用されています。

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iRISシェアリングの正会費は入会金不要の1カ月4,000円(税込)です。お支払方法は3カ月分一括支払(12,000円)となっており、3カ月ごとに更新料をお支払い頂きます。

[入会特典]
ご入会時にiRISを1セット弊社負担にてプレゼントさせて頂きます。

 

部門別 区分 会費 入会基準
禁煙推進事業部
正会員
1口 4,000円


IOCのスローガン「たばこのない五輪」賛同者であり、電子タバコiRISの普及活動に賛同・協賛できる法人・個人とする。


[会費内訳]2017219182854.jpg


正会費は3ヵ月分一括支払いのため、更新時に電子タバコ「iRIS」専用15mlリキッド9箱分(3カ月分=紙巻きたばこ1350本分相当)を登録住所にお送り致します。尚、iRIS専用15mlリキッドが不足した場合は 会員ページ からご注文下さるようお願い申し上げます。追加注文の場合、専用リキッドは「卸価格」にて購入できます。

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